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雑学

【雑学】11月4日はいい推しの日!〜今日は何の日?

いい推しの日

11月4日は【いい推しの日】です!
なぜ【いい推しの日】といわれるのか、その由来・理由やプチ雑学をまとめました。

朝礼のスピーチ、メルマガ配信、話のネタの参考にどうぞ!

由来・理由

「11→いい 04→推し」の語呂合わせから、11月4日が「いい推しの日」として制定されました。

ちょこっとメモ

まちづくり企画やゲストハウス運営などを手がける株式会社ゴシンボクが制定した記念日です。

プチ雑学・トリビア

いい推しの日は「推しについて語り合う日」とされており、制定者・株式会社ゴシンボクが運営されているゲストハウスでは、推しの誕生日を祝うイベントなども企画されているんだとか。

今回はそんな推し活に関する雑学・豆知識を集めました。

推しって何?推し活とは?

「推し」とは、自分のイチオシのアイドルやキャラクターなどのこと。
そしてその「推し」を愛でたり応援したりする活動のことを「推し活」とされています。

人によって様々な活動が行われるため一概には言えませんが、推し活には下記のような活動があります。

推し活の具体例

  • 推しのイベント・ライブに参加する
  • 推しのグッズを購入する
  • 推しの情報をチェックする
  • 推しを周りの人に布教する

推し活の由来は?

「推し活」の元は、2005年にデビューしたアイドルグループ「AKB48」のファンから生まれたとされています。
AKB48の熱狂的なファンは、自分が一番応援するメンバーを「推しメン」「推し」と呼ぶようになりました。

これが他のアイドルやアイドル以外(ゲーム・アニメ・漫画など)のキャラクターなどに対しても使われるようになり、その活動として現在「推し活」という言葉が生まれたとされています。

推し活とオタ活(ヲタ活)の違いは?

推し活と似たような言葉として「オタ活(ヲタ活)」がありますが、こちらは「オタクの活動」の略のこと。
「推し活」と「オタ活(ヲタ活)」それぞれに明確な違いの定義などはなく、実際の活動内容から見ても違いはほとんどありません。

ただイメージ的に「オタ活(ヲタ活)」はどちらかというとコアなファンが行う活動として、「推し活」はライトなファンも含めた幅広い層が行う活動として広まっている場合もあるようです。

まとめ

11月4日の【いい推しの日】。

「11→いい 04→推し」の語呂合わせから、株式会社ゴシンボクによって制定された記念日でした。

推し活をすることで元気をもらえたり癒されたり、ときめきを味わえたりと良い効果もたくさん。
楽しみができる分、仕事や学業のモチベーションアップにもつながります。
ぜひ、推し活ライフを楽しんでくださいね!

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